外壁塗り替えの手抜き工事の被害を防ぐには

テレビや各種メディアでも数多く取り上げられていますが外壁塗装業界は悪徳業者がとても多いといいます。

店頭で販売されている商品の場合、数百円のモノでも不備が有るとたちまちクレームになります。

しかし外壁塗装工事の場合は数十万~数百万円もするのに公然と不正が行われてその多くが気づかないか泣き寝入りとなっています。

とても不可思議な業界なのですが、そのわけは塗料が半製品と言われる所以に有ります。

缶に入っている塗料の状態では製品として不備があればクレームも言えます。

しかし塗料本来の性能を完璧に発揮できるかどうかは工事に携わる人の技量に大きく左右されます。

いくらグレードの高い塗料を使っても工事作業員の技術が未熟だったり、手抜き工事をする事によって塗料本来の性能を発揮する事は難しいのです。

そして家の塗装業界では塗料を目分量で適当に薄めたり、ごまかしたり位は日常茶飯事なのだそうです。

そしてその事を再塗装が完成した外壁から見抜く事はほぼ無理です。

それでなのかご近所のお宅も先日まで外壁塗り替え工事をやっていたのですがその家のご主人が始終家の外に出て塗装作業を1日中、見ておられました。

声をかけるとやはり手抜き工事をされないか心配なのだと言ってみえました。

そうやってそのご主人の様にずっと見張るヒマが有れば良いですがほとんどの方は仕事があったり用事があって、ずっと見張っているのは無理だと思います。

ではどうやったら手抜き工事を防ぐ事ができるでしょうか。

いくら手抜きを見破っても工事業者が言い張れば手抜きを立証するのは難しく、弁護士に頼むのも更にお金がかかる為、その多くが泣き寝入りとなってしまいます。

外壁塗り替えの手抜き工事の被害を防ぐには工事会社がしっかりした団体の保証制度に加入しているか若しくは最初の工事会社選びにかかっていると言っても良いでしょう。

少なくとも最初の見積もりの段階で必ず複数社を比較して工事会社を決めるのが絶対条件となります。

家の外壁塗装 費用相場の一括見積もりが参考になると思います。

信頼できる工事会社を選んで納得のいく外壁リフォーム工事を行ってくださいね。

自動車免許の年齢制限

車に乗れる人。
結構多くなってきていませんか??

乗れるといっても、自動車免許がある人のことで、自動車免許を持っていない人は運転できません。

用は助手席や後部座席で見守る感じになりますよね。

車を運転できるって便利。

暑い時。
寒い時。
雨の時。

歩くのも嫌な時ってありますよね。
そんな時は車で移動が可能。

そう思うと、自動車免許の所持は必須な感じもしないでもありませんよ。

車に乗ってどこに行こう??
目的地が無いドライブもたまにはいいでしょう。

頭がスッキリしそう。
思わぬところに到着するかもしれないしね。
穴場も発見!
いいんじゃないですか~?

自動車免許の所持は忘れずに。
折角教習所に通ったりしてとった免許。

使うに限るでしょう。

ただし、最近は高齢者の運転の決まりが厳しくなってきています。
確かに自動車免許は更新し続けると永久的なものですが、
でもでも、乗れる限界ってあるでしょう。

年を取ると色々と鈍ってきます。
思考能力・動体視力。

なかなか難しいですよね。

クローバーマークも必須になったし、
高齢者講習ってのもあります。

テレビでも事故の報道で高齢者が多々見かけますよね。

是非是非注意して乗らないと。
大きな事故に繋がってしまう恐れ大ってね。

そう思うと、免許もそろそろかしら・・・。

女性特有の病気に備える保険

女性が早めに入った方が良い保険に女性特有の病気に備える保険というのがあります。
女性特有の病気には帝王切開や切迫早産、妊娠中毒症、卵巣のう膜、子宮ポリープ、子宮筋腫などが含まれます。
妊娠してからや病気になってから保険に入るのでは遅いのです。
生命保険や医療保険に特約として付けられる、女性疾病入院特約というのがあるのでこれを利用するのも良いですし予めセットになった女性専用医療保険に加入するのも良いでしょう。保険会社から保険に加入するなら保険会社にまずは電話をしなければなりません。加入したい保険会社が決まっているならその会社へ電話をします。
すると近くの営業所から保険外交員が来てくれるのでその人に相談します。
もし加入したい保険会社が決まっていなければ保険相談をおすすめします。
保険相談にもいろいろありますがファイナンシャルプランナーが相談にのってくれるところが良いでしょう。
ファイナンシャルプランナーの無料保険相談

高齢者の自動車免許

高齢者の自動車免許って、自分で車を運転しなくなった時点で免許返上する制度が出来たみたいですね。

最近、アクセルとブレーキを間違える高齢者が多いみたいで、スーパーなどに突っ込んでる事故をみることが多いです。
一応、高齢者の自動車免許更新のときには技能のチェックなどを行って、自動車免許を更新してもいいかどうか確認されるみたいですが・・・。

うちの祖父も今年90歳で、車も結構ぶつけてますし、周りで見ていて、そろそろ潮時かな?とは思っています。
しかしながら、車がないと不便なところへ住んでいる手前、本人はまだまだ車を運転するつもりでいます。
そんな祖父から自動車免許を取り上げたら。。。どうなるでしょう???

しかし、家族からすれば、万が一、歩行者などの列に突っ込んだら・・・などと考えてしまい、できれば、早めに免許を返上してもらいたい気持ちもあります。
でも、高齢者の運転技術なんて、年齢で計れるものでもないし、できれば、ある一定の年齢と言わず、大幅に自動車免許の更新を見直してもらって、自動車免許を返上せざるを得なくなった場合の、タクシーの割引とか、そういう特典がもっともっと増えると、こういった事故も減るのなぁ。。。と思います。

たぶん、運転している高齢者の方たちが一番不安だと思うから。

自動車免許をとるなら合宿免許がおすすめです。安い合宿免許を選ぶ

車の任意保険を使うべきか使わざるべきか

車の任意保険を利用しました。

利用したという表現の仕方が正しいのかどうかはわかりませんが・・・。

車で出かけていて、出先の駐車場で車を駐車しようとしたときに、暗くてあまり見えておらず、

柱にずりずりーっとこすってしまいました。

もう、結構な被害な音がしていたので、ひどいのは覚悟していましたが、まーほんとにひどい。

かなりショックで、そこから、近所の板金屋さんへ駆け込みました。

で、見積もってもらったら修理代が7万円!!

そこで、車の任意保険に入っているなら、車両保険を利用したら???と。

前にも自動車を駐車場で柱にぶつけてしまったことがあって、テールランプが割れてしまい、

そこはディーラーで交換したんだけど、それ以上の傷がはいってしまった個所はあまりにも

修理代が高くて、断念したんです。

その時も、もちろん車の任意保険に加入していましたが、保険を利用するつもりもなく。

だって、保険を利用したら次の年からの保険料が高くなるっていいますよね?

なので、まーったく頭になく。

で、今回、保険を利用した場合の保険料の上がり幅と修理代などをいろいろと計算して、

本格的に修理するために、ディーラーにお願いして、保険利用としました。

ちなみに、近所の板金屋さんでの修理7万円なら、保険を利用しない方がお得でした~。

自動車保険を安く済ませたいなら格安な車の任意保険が良いですよ。